おらしょ こころ旅

2017年6月12日

【東彼杵町】よりみちスポットを追加しました

日本二十六聖人乗船の地(にほんにじゅうろくせいじんじょうせんのち

  • 長崎県東彼杵郡東彼杵町彼杵宿郷
  • 日本二十六聖人の一行は、西坂で処刑される前日の夕刻、彼杵に着いてすぐに舟に乗せられ、時津まで渡りました。
  • 日本二十六聖人乗船の地のページ

東彼杵町のキリシタン墓碑(ひがしそのぎちょうのきりしたんぼひ)

関連登録資産

  • 世界遺産(候補)

    日本二十六聖人殉教地

    1597年、宣教師や信徒ら26人がキリスト教の信仰を理由に日本で初めて殉教した。

  • 世界遺産(候補)

    日本二十六聖人乗船の地

    京都、大坂などで捕えられたキリシタン26名が長崎まで歩かされ、1597年2月5日に西坂で処刑されました。

  • 世界遺産(候補)

    東彼杵町のキリシタン墓碑

    左の低いほうは、上部に花十字、下部に「元和七年卯月一瀬志ゆ阿ん」の銘があります。元和7年(1621)は、3代藩主大村純信のときで、キリシタン弾圧が激しくなろうとする時代です。

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